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Allied Telesis CentreCOM 9048XL


【Allied Telesis】 CentreCOM 9048XL

販売価格 (税抜)


商品説明

アライドテレシス AlliedTelesis CentreCOM レイヤー2 インテリジェント スイッチ

【スペック】
10/100/1000BASE-Tx48、SFPスロットx4、VLAN、QoS、省エネ機能
レイヤー2plusギガビット・インテリジェント・スイッチ

10/100/1000BASE-T×48
SFPスロット×4
RS-232(RJ-45コネクター)×1

・ハードウェアパケットフィルター
ハードウェアによるパケットフィルターを装備しています。IP/UDP/TCPヘッダー内のパラメーター、プロトコル、VLAN、ポートなどの指定ができ、パケットの破棄・転送処理をワイヤースピードで実現

・ループガード
接続ミスなどで発生するネットワークのループを検出し、設定した動作(ポートディセーブルなど)を自動実行するループガードに対応

・充実したセキュリティー機能

・Tri-Auth
同一ポート上でIEEE 802.1X認証/Web認証/MACアドレスベース認証の混在を可能とするTri-Auth(トライオーセンティケーション)に対応
・マルチプルダイナミックVLAN
同一ポート上でユーザーごとに別々のVLANを動的に付与します。配下にスイッチがあってもユーザーごとにVLANの付与や検疫による隔離が可能になります
・DHCPスヌーピング
簡単な設定で不正な端末の侵入を防ぐことが可能なDHCPスヌーピング機能に対応
・ポートセキュリティー
ポートに進入するパケットをMACアドレスでフィルタリング

・IGMP v3/MLD v2スヌーピング
IPv4/IPv6のマルチキャストグループへの参加/不参加を監視する機能です。グループごとにマルチキャストデータの転送を必要とするポートと必要としないポートを管理しますので、帯域の無駄な消費を抑えることができます

・UDLD
接続されている機器間において、片方の機器とトラフィックを送信できるが、もう片方の機器では、そのトラフィックを受信できないといった状態になった際に、該当ポートのリンクをダウンさせることで、スパニングツリーループ等を回避することが可能です

・ポリシーベースQoS
帯域制御、輻輳制御などのQoS処理をポリシーベースで実現

・EPSRアウェア
EPSR(RFC3619)リング内にトランジットノードとして接続することができます。障害検知/通知、経路の切り替えを瞬時に行うことができ、ネットワークのダウンタイムを最小限に抑えることができます

・豊富な省エネ機能
通常運用時の消費電力を抑える省エネ機能をサポートしています

・エコトリガー
スイッチのLEDやポートを任意の日時に強制的にダウンすることができます。ポートダウン時には指定したポートからその時間でのネットワークへの侵入を防ぐセキュリティー機能としても効果があります
・エコLED
本体前面の切替スイッチもしくは、ユーザーのトラフィック量に応じて、ポートLEDを消灯させることが可能です。ポートLEDのみの消灯になるため、ネットワーク設計や運用ポリシーへ影響がない範囲で、省エネを実現できます
・省電力モード
リンクダウン中のポートの電力消費を自動的に抑制します。機器単位で有効無効の設定が可能です

・動作環境温度
ファームウェアバージョン2.1.0から、動作環境温度が45℃となり、高温環境下への設置が可能になります


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